Reiki ヒーリング対面講習について

Reikiヒーリングとは
日本発祥の癒しの手法で、大正11年(1922年)創始者の臼井甕男(ウスイミカオ)氏によって始められたエネルギー療法です。戦前に日本で民間療法として広まり、現在では、世界中で推定800万人もの人々が実践しているエネルギーヒーリングです。イギリスやドイツ、オランダ、カナダ、オーストラリアなど、海外では医療保険が適用され、代替療法として病院などでも実施されています。
こんな方はReikiヒーリングの習得をおすすめします
・心身の癒やしやストレス解消
・物、場所、空間、食べ物、クリスタル、エネルギーの浄化
・健康や美容の施術(セラピー、マッサージ、理美容、エステ、ネイルなど)にReikiヒーリングを取り入れたい方
・ペットのケアに
・医療・福祉・教育など対人援助職の方のエネルギーアップと防御
・ひらめきや直感力を高めたい方
・気づきを促し自己成長や変革のサポートに
・人が本来持っている自然治癒力をアップ
・ヨガや瞑想、メンタルのケアにマインドフルネスの実践に取り入れたい方
・家族や周りの大切な人の健康と癒やしに貢献しサポートしていきたい方
・離れたところに住んでいる家族にリモートでヒーリングをしたい方(Reiki 2ndレベル以上)
Reiki ヒーリング習得されたい方へ
花ほほえみのReikiヒーリング講習
Reikiヒーリングは、心と体の健康ケアやストレスの解消に役立ち、一度習得すれば一生使える癒やしのツールになります。ご自身のセルフケアは勿論、ご家族や周りの大切な方に、介護や看護など医療現場で働く方に、食べ物や場所、クリスタルの状況に、大切なペットの癒やしに、離れて暮らすご家族にリモート(遠隔)でReikiヒーリングをされたい方におすすめです。
花ほほえみでは、Reikiヒーリング講習を対面にて開催しています。講習ではお一人お一人、Reikiエネルギーのチャネル(回路)を開くアチューンメントを行います。一度チャネルが開かれると、生涯、Reikiのエネルギーにアクセスできるようになります。
各クラス毎のテキストを使用して、講習を進めていきます。セルフケアから、他者へのヒーリング法、場や空間の浄化など、食べ物や植物など、日常生活での実践的な使い方を習得していきますので、ヒーリングの初心者の方にも安心してご参加ください。
1st
ファースト・ディグリー
[使い方を学ぶ]
1stディグリーのアチューンメントを行います。セルフケアと他者へのヒーリング法を学び、日常での実践的な使い方の訓練を行います。
内容:セルフケアや人へのReikiの使い方を学びます。
時間:基本知識: 1時間
ワーク実技:2.5時間
受講料:25,000円(テキスト代・税込)
※ディプロマ登録料:3,000円+税(ディプロマ取得の方は課題あり)
2nd
セカンド・ディグリー
[遠隔ヒーリング]
アチューンメントで3つのシンボルとマントラが伝授されます。1stディグリーで身につけたパワーがさらに向上し、ヒーリングの時間が短縮できます。精神や感情の癒やしに効果のあるシンボルや遠隔ヒーリングも学びます。
内容:グランディング、浄化(部屋・建物・環境空間)、エネルギー注入や中和(植物・食品・飲料・薬品)、肉体・感情の調和と障害の解消、ストレス解消、自己成長、遠隔ヒーリング
時間:基本知識: 1時間
ワーク実技:2.5時間
受講料:25,000円(テキスト代・税込)
※ディプロマ登録料 3,000円+税(ディプロマ取得の方は課題あり)
※1st、2nd同時申込みの方は5,000円引きとなります。受講料50,000円→45,000円
※1stと2ndは同日に受講可
3rd
サード・ディグリー
[エネルギーレベルの最終段階]
第4シンボルとマントラが伝授されると、Reikiヒーリングの1st、2nd、3rdディグリーで与えられる全てのReikiエネルギーを獲得したことになり、Reikiのエネルギーレベルの最終段階になります。具体的なアチューンメントの方法は、ティーチャーズ・ディグリーで学びます。
内容:3つのシンボルと、第4シンボルを合わせて使うパワーアップ法。Reikiの瞑想法、高次元とのコンタクト法(チェネリング法)法
時間:基本知識: 1時間
ワーク実技:2.5時間
受講料:35,000円(テキスト代・税込)
※ディプロマ登録料3,000円+税(ディプロマ取得の方は課題あり)
※1st、2nd、3rd、同時申込みの方は10,000円引きとなります。受講料85,000→75,000円
※1stと2nd又は、2ndと3rd同日に受講可
Master
ティーチャーズ・ディグリー
[アチューメントを学ぶ]
内容:Reikiマスターしての心構えと伝授を学ぶ
※Masterの受講資格は、各ディグリー毎の課題提出及びディプロマ取得が必須条件となます。
詳細はお問い合わせください。